2014年7月1日火曜日
イオン昨日10万人超来店、売上は目標の1.5倍、駐車待ち1時間、ソリヤ客半減
鷲澤社長が「she」になってしまっているのはご愛嬌として。
イオンの到来はカンボジアの小売文化と勢力図に根本的な変革をもたらし、かつて日本がたどった道のように、値段交渉の習慣が数年のうちにすたれて定価販売が根付くのではないか、と記事中で識者は予測しています。
2014年6月30日月曜日
自分のToDoとログ記録の新システムをどうするか研究
◯Toggl
ログ記録。
ToodleDoとの連携はできないので、システムが2つになってしまうのが最大の難点。
Togglの公式Androidアプリは要Android 4。自分のは2なので入らない。
Toggl対応のアプリToggというのもあるが、独自の道を行くと言っている。
◯redmine
Androidアプリに、タイマーが実装されていなさそう。
記録したログを利用する方法は、ユーザーの活動レポート画面をコピペするしかないので、それをフィルタしたりグラフにしたり料理することが難しい。
ToDoソフトではないので、コンテキストがないため、タスク管理がリッチでない。
◯ToodleDo
有志により、Chromeのブックマークレットが開発されており(EndTime2)、タスクシュート的タスク管理が可能。
有志により、Chromeのブックマークレットが開発されており(TaskLog・ワリコミ君)、タスク処理や割り込み処理(ダラダラを含む)をしながらログの同時記録が可能。
Chromeのブックマークレットは、デスクトップのChromeに入れておけば、AndroidのChromeでも、ブックマーク名の頭をタイプして現れる選択肢から選ぶことにより利用可能。
記録したログは、Googleドライブ・Evernoteへ自動書き出しされるIFTTTレシピが有志により開発されている。Googleドライブへ書き出せば、表形式なので、それをフィルタしたりグラフにしたり料理することが容易。
2014年6月29日日曜日
今日こんだけのことを達成した! が勝手に表形式に蓄積されるIFTTTレシピ集
人間というものは「今日は何を達成するぜ!」も大事ですが、もしかしてもっと大事なのは「今日(昨日)こんだけのことを達成したぜ!」という達成感であります。
日々の忙しさにかまけて、次から次へとこまごましたタスクをやっつけていると、えてして「はて、オラは今日いったい何を残したんだべ…?」というのがマジでわかんなくなります。
これは病む一歩手前です。
子供の頃僕らには、何を達成したかこまごまと把握してくれている大人がいて、つどつどほめてくれたものです。
大人の僕らは、明日のために、今日の自分を自分でほめてやらねばなりません。
しかし、そのことにあまり時間を割かれるのも困りますので、自動的に振り返り資料が作成されてほしいものです。
リンク先は、ToodleDoでの一日の達成をGoogle Driveに蓄積するIFTTTレシピ集です。
Evernoteに蓄積、というレシピを書かれている方もいるのですが、ご本人もおっしゃってるように、Evernoteへ行ってしまうともうそのあと加工ができません。
その点やはりスプレッドシートのほうが、いろいろ組み替えたりフィルタしたりグラフ化したりして遊べますので、より自分ごのみの、自らをモチベートしやすい形態を模索できるようにおもいます。
https://ifttt.com/connect/toodledo/google_drive
7つの習慣と組み合わせたい、Time DoctorにAndroidアプリ登場
一番びっくりしたのは、覚えのない時間になんかproductiveの棒が伸びているので見たらPocketだったことです。たしかにPocket使うひとは意識高いひとが多いとおもいますが、俺はすみませんがその時間Pocketでおーるじゃんるの記事を見ていました。
結婚のデメリットばかりを言うひとが、同時に、新しいツールの導入をお客様に勧めていたりする
むしろ導入を勧められた側は、ありとあらゆるデメリットが頭に思い浮かんできます。「今やってるやり方が使えなくなる」「かえって不便になる」「現在のスキームでまったく困っていない」「コストがかかりすぎる」。
以下タイトルと同じなので中略。
J. P. Morganが女性の属性を価値低落資産と長期資産の2種類に分け、前者は早期売却かリースが賢い選択だ、と論じている逸話があるが、言い得て妙だとおもう。長期資産を有する妻は、もちろん自分と100%考え方も行動パターンも同じではないが、しかしだからこそ、夫にとっても長期資産となるだろう。
facebook利用時間、自己申告は実時間の6倍に
「あなたは一日にfacebookを何分使いますか」
という問いに対する回答は、実際に計測した使用時間の6倍にもなるという実験結果が紹介されています。
http://blog.reyjunco.com/comparing-actual-and-self-reported-measures-of-facebook-use
調査者は、このとてつもないかけ離れの原因の一つとして、SNSにふけることへの罪の意識が挙げられるのではないかという推測を記しています。
もちろん、だからといって安心してもっとfacebookを使いましょうということではなく、この調査は、自己申告に基づく社会科学的調査はどのくらい危ういか、という問題意識に発し、かつそれを劇的に証明しています。
SNSはしょせんSNSであり、これが実生活や生身の人間同士の交流や生産性に本来注ぎ込むべき時間を奪っているということについては、強調しすぎてもしすぎることはないとおもいます。
しかし…!
その意味でいえば、むしろ電子メールや業務チャットのほうが、仕事ではありながら第II領域の効果性に結び付かないという点において、SNSよりも危険という見方もできるかもしれません。
この記事を引用しているRescueTimeブログの記事によれば、人は平均して週に13時間を電子メールに費やしているとのことです。
といっても、facebookの利用を自粛することはできても、業務上の電子メールや業務チャットの利用をやめることは現実的ではありませんので、いかにその多くの割合を人に振り、残りを電子メール術で効率処理するかが勝負となることはいうまでもありません。
2014年6月28日土曜日
カンボジア不動産詐欺
こないだも平壌冷麺館にいましたよ某コンノ氏。
連絡取りたい方は行ってみては…?
弁護団のウェブサイトによると、和解したケースも和解金支払われてないそうですが、この記事はそこまでは触れてませんね。
カンボジア不動産詐欺、カネ払ったとたん連絡つかなくなるケース多発↓
http://www.yomiuri.co.jp/national/20140628-OYT1T50105.html