中国有名子役の今
http://www.hinews.cn/news/system/2012/12/11/015226158.shtml
豊富な情報量です。
ここにも載っている満族の关晓彤は芸歴豊富、今CTV8で始まった昼ドラマ『マーチュー』の主役妈祖役でもあります。
中国有名子役の今
http://www.hinews.cn/news/system/2012/12/11/015226158.shtml
豊富な情報量です。
ここにも載っている満族の关晓彤は芸歴豊富、今CTV8で始まった昼ドラマ『マーチュー』の主役妈祖役でもあります。
日本からいま当社へいらしてくださっている先生はHIDA専門家です。
今年度補正予算により、いまカンボジアへのHIDA派遣が急増しています。
とりわけ多いのが飲食業界です。
その専門家の方々の会議が今日プノンペンで行われました。
派遣先企業のひとも出席可とのことでしたので、面白そうでしたのでついて行ってみました。
皆さんの指導の苦労話を聞きたかったからです。
カンボジアで頑張ってる仲間がいる、という場にちょっと身を置いて、癒され、かつ元気づけられたかったからです。
その期待は十全に満たされました。
写真は、会議の様子を写すと問題あるかなとおもったので、配布資料で…。
毎日毎日、社員一人一人に、何を持ち帰ってもらうかが、会社の考えるべき第一の事柄です。
でないと皆さん当然辞めます。
社長はその枠組みを作ることはできますが、持ち帰るものとして最大の魅力あるものはなんといってもやはり、技能です。
ひいては、社員が自分の身につけたその技能で売り上げをあげたという喜びです。
あるいは、その技能を活かした結果お客さんからのダメ出しが減ったという幸福感です。
これらがあってこそ、日本のような仕事の進め方の型、ひいては日本人をはじめとする世界に通用する仕事の品質も、日本人として発信していけるものであることは言うまでもありません。
ですので、HIDA専門家の皆さんはたいへん重要な存在であります。
そのことをあらためて認識して帰ってきました(^^;
…ただしTwitterでは。
という記事を読みました。
実際には、統計的に有意な差で、独立賛成派は反対派に敗北しました。
とりわけ首都エジンバラでは大敗とのことです。
賛成派党首は、結果を受け入れるとしており、賛成派全員が結果を受け入れるよう呼びかけています。
今後、独立賛成派が僅差で惜敗したこのパワーを受けて、英国の憲政改革をどのように進めてゆくかの議論に移っていく見通しです。
スコットランド独立投票、酒場は通常通り営業、というニュースを読みました。
タイやカンボジアでは、投票日には酒場は国家権力によって閉鎖されます。
独立を問うという非常に重要な投票であっても、スコットランドでは、酒場をあけていて大丈夫なんだな、さすがの民度だな。
とおもったのですが、本文の冒頭に悲報と書かれていて、僕は混乱しました。
読み進めていくと、なんと実は、独立投票のときだけ酒場の営業時間を延長することを求める申請をお役所が却下し、通常通り、認可済の営業時間内の営業しか認めないと言い渡した、というニュースであったことがわかりました。
さすがの民度というか…
さすがスコッチウイスキーの本場というか…。
つまりこういうことです。
お役所がもし「投票日も酒場は通常営業で」と言ったら。
カンボジアの酒飲み「投票日なのに閉めないんだ! やった!」
スコットランドの酒飲み「投票日なのに延長しないのかよ! ブー!」