ホーチミンのモーパラにはベビーコーンがない。
にんにくもない。そのかわり刻み唐辛子がある。
ホーチミンは10種類ほどのアイスが食い放題に込み。
ホーチミンのモーパラはカワイイ美女がしきりにあくを取ってくれる。
私の中のサイゴン像が音を立てて崩れていきました。
私にとって、サイゴンとは修行をしに行く所でした。
こんなホスピタリティと笑顔のあふれるモーパラがある街は、僕の知ってるサイゴンでもTP.HCMでもないやい!
ホーチミンのモーパラにはベビーコーンがない。
にんにくもない。そのかわり刻み唐辛子がある。
ホーチミンは10種類ほどのアイスが食い放題に込み。
ホーチミンのモーパラはカワイイ美女がしきりにあくを取ってくれる。
私の中のサイゴン像が音を立てて崩れていきました。
私にとって、サイゴンとは修行をしに行く所でした。
こんなホスピタリティと笑顔のあふれるモーパラがある街は、僕の知ってるサイゴンでもTP.HCMでもないやい!
というのがカンボジア大六のミッションです。
毎回言い回しは微妙に変わっています。
しかし大筋で毎回同じことを私は言ってるとおもいます。
どこかの時点で言い回しも固まるでしょう。
ミッションは、ある仕事が目の前にあるときに、それをするかしないかのクライテリアです。
たとえば「正しく」に合致しないある種の画像加工は除外されることになります。
たとえばウチでやるとかえって時間かかって双方ハッピーでない仕事は「速い」に合致しません。
逆に、このミッションに合致するならば、DTP以外の仕事でもやろうということです。
もちろんその次に、技術的にリソースがあるかとか、強みがあるかとかの判断が来るので、このミッションに合致するすべての仕事を実際にするとはかぎらないのですが。
たとえば会計管理や生産管理といったこともまた、このミッションに合致してきます。
For years, teachers like Thordarson have complained about the frustrations of teaching to the “middle” of the class. They stand at the whiteboard, trying to get 25 or more students to learn the same stuff at the same pace. And, of course, it never really works: Advanced kids get bored and tune out, lagging ones get lost and tune out, and pretty soon half the class isn’t paying attention. Since the rise of personal computers in the early ’80s, educators have hoped that technology could solve this problem by offering lessons tailored to each kid. Schools have blown millions, maybe billions, of dollars on sophisticated classroom technology, but the effort has been in vain.
な、なんすかこのマッチョなサイトはw
軟弱なライフハックが多すぎるとお嘆きの貴兄に。
「夢」とか「目標」なんて言葉が心に染みてこない貴兄に。
そんな戦友(とも)に送る硬派な人生訓(ライフハック):
Keep Your Head: 4 Exercises for Building Your Mental Toughness Inspired by War
2番の、自分のいろいろなハットについて壁か手帳に書き出して毎週見返そう、というのは7つの習慣のロールをハットに言い換えたものにほぼ等価だとおもいますが、ハットという言い方のほうが私もしっくりきます。
ロールは演じてるって感じで、ちょっと嘘入ってる語感を感じるけど、ハットは務めてるって感じで、より奉仕の精神が強いようにおもいます。