プノンペンのカンボジア-日本友好橋(通称チローイ=チョンヴァー橋・日本橋)の東端の柱に亀裂が発見されたことから、2.5トン以上のトラックの通行が禁止となりました。
この橋は1960年代後半に作られましたが、中央部分は内戦で破壊されたため、日本の支援で再建されましたが、問題の箇所は建設当初の構造が利用されているということです。
プノンペンのカンボジア-日本友好橋(通称チローイ=チョンヴァー橋・日本橋)の東端の柱に亀裂が発見されたことから、2.5トン以上のトラックの通行が禁止となりました。
この橋は1960年代後半に作られましたが、中央部分は内戦で破壊されたため、日本の支援で再建されましたが、問題の箇所は建設当初の構造が利用されているということです。
「フロア全室のDo Not Disturb灯を点滅させてみた」
「国外からアクセスして客室の電灯を午前2時に点灯させてみた」
それにしてもこのハッカーさんノリノリである。
泊まったホテルの制御系にセキュリティホールがあり、全室の電灯や冷房などを全世界から制御しほうだいだった(ひょっとしたら各室ドアロックやロビーも)、という話。
Internet of Thingsの時代に、古いプロトコルを使ってる危険なホテルや家庭が多すぎる、と警鐘を鳴らしています。
Here’s How Easy It Could Be for Hackers to Control Your Hotel Room
「情報の海を家庭へ繋ぐ方法は、スタートレックのような冷たいコマンドであってはなりません」と語る彼女。
http://www.wired.com/2014/07/jibo-family-robot/
オトコノコの僕は、スタートレックのほうがいいじゃないかとおもってしまう。
が、家庭ではたぶん、彼女の言うとおりだろう。
彼女が開発しているのは、いわば身体を持ったタブレット。
30cmほどの身長のロボットが、人間的な傾聴姿勢であなたの発声するコマンドを聞き取ります。
この姿勢の変化は、ユーザーに対するひとつの、リッチな視覚的出力たりえます。
Physical User Interfaceをデザインする仕事が生まれようとしている。
出力のみならず、入力も、ロボットの身体に対する、ヒトの手の触れ方、やがてはもしかしたら身体全体での相互作用によって、自由に定義できるようになることも、容易に想像ができます。
視覚出力が二次元平面上でのみというGUIの時代がかつてあったよね、と振り返って語られるのは、そう遠い将来ではないかもしれません。
その頃には、PUIを持たない、GUIのみのソフトやサービスは、いまのCUIしか持たないそれらのように、硬派なオトコノコだけが愛用するものになっていることでしょう。
さらに、メッセージ内にURLがあった場合、それをダブルクリックした場合の動作を、LimeChatでは3種類定義できるようです。なんて夢をふくらませていましたが、実際はこうでした:
シェルにまかせるとか、アプリを名指し指定とかもできるような…。
もしかして、これ、ブラウザではすっごい難しい
- JPG画像へのリンクをクリックしたらPhotoshopで開く
- フォルダへのリンクをクリックしたらExplorerで開く(IEでは容易、Firefoxではもしかして可能、Chromeでは不可能といわれている)
なんてこともあっさりできちゃったりして…!!
リンク先
http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/Watcher/20110208/357000/?s2p
を私なりに大胆に超解釈すると、
「標準手順書厳守の職場ではチェックリストの有効性はかなり低い」
ということかなとおもった。
標準手順書そのものに改善の余地があることが多く、そのような場合、作業者が「確認できない」「確認しづらい」状況になっていることが多々あり、それでは個人が「気をつける」「チェックを徹底する」と言ってもバグの作り込みは防げないからだ。
チェックリストが弾くことのできるミスは「確認しなかった」という故意的なものだけであり、人事制度と評価体系をある程度作り込んでいれば、そのようなことは少ないからだ。