素晴らしい!
突き詰める姿勢、を教えることの大切さですね。
突き詰める姿勢を堅持するひとをネクラとかオタクとか馬鹿にする風潮がありますが、そういった落ちこぼれどもからの雑音を意に介さないひとを育てるには、教育が何より大切ですね。
未来はオタクが創っていく!
思い知れリア充ども。
2014年10月7日火曜日
2014年10月6日月曜日
過去からのWi-Fi…そのルータの接続先は、1992年のインターネットだった!
みたいなSF作品を思いついてしまった。
インスパイア元はこちら。
あるある的内容。
これはこれで、フィリップ=K=ディックの小説の題材になりそうな雰囲気だが。
内容は全然関係ない。
これのタイトルだけ見た時点で、SFを思いついてしまった。
当然、主人公はバブル崩壊を止めようとするのである。
ホイチョイの『バブルへGo!』とホーガン先生の『Thrice Upon a Time』を合わせたような内容である。
しかし1992年当時のインターネットは、主人公である17歳の少女には想像もつかぬほど、アレな空間であった…。
この「アレ」な部分の描き込みしだいで面白くなるとおもう。
もしかしたら。
(2014.10.6 18:18追記)1992年ではバブルはとっくに崩壊しているようです。バブルへGO!! で戻った先は1990年だったようです。しかし1990年だとまだインターネットと呼んでいいものかどうか…。EYE-NETとかNIFTY Serveにつながることにしますか。
インスパイア元はこちら。
あるある的内容。
これはこれで、フィリップ=K=ディックの小説の題材になりそうな雰囲気だが。
内容は全然関係ない。
これのタイトルだけ見た時点で、SFを思いついてしまった。
当然、主人公はバブル崩壊を止めようとするのである。
ホイチョイの『バブルへGo!』とホーガン先生の『Thrice Upon a Time』を合わせたような内容である。
しかし1992年当時のインターネットは、主人公である17歳の少女には想像もつかぬほど、アレな空間であった…。
この「アレ」な部分の描き込みしだいで面白くなるとおもう。
もしかしたら。
(2014.10.6 18:18追記)1992年ではバブルはとっくに崩壊しているようです。バブルへGO!! で戻った先は1990年だったようです。しかし1990年だとまだインターネットと呼んでいいものかどうか…。EYE-NETとかNIFTY Serveにつながることにしますか。
2014年9月29日月曜日
過去30年間で最悪の死者数となった御嶽山噴火 死因の多くは火山灰吸引と推定
御嶽山の噴火は海外でも関心が高く、登山時に噴火で死なない方法、という記事が出ていました。
何点かありますが、肝は
マスクとヘルメットを持っていけ!
ということです。
また、噴火の事前予測はほぼ無理とも指摘しています。
亡くなられた方々に哀悼の意を表します。
2014年6月28日土曜日
日本のSIMロックと2年縛りを撤廃へ、政府指導
外国へ紹介するのが非常に困難そうな日本のニュース。
前提となっている現状の日本における不可思議な業界慣行というかカルテルをえんえん説明しないと理解してもらえないだろう。
歴史の教科書で、クニとは市場のルール作りとその施行ともめごとの仲裁役が起源である、と習ったのを思い出します。
自由な中にも公正な競争を担保するルールづくり、これこそ最も本来的な意味での政府の果たすべき役割ですね。
SIMロック解除義務化、応じなければ業務改善命令、2年縛りの撤廃も
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140628-00000018-mai-bus_all
前提となっている現状の日本における不可思議な業界慣行というかカルテルをえんえん説明しないと理解してもらえないだろう。
歴史の教科書で、クニとは市場のルール作りとその施行ともめごとの仲裁役が起源である、と習ったのを思い出します。
自由な中にも公正な競争を担保するルールづくり、これこそ最も本来的な意味での政府の果たすべき役割ですね。
SIMロック解除義務化、応じなければ業務改善命令、2年縛りの撤廃も
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140628-00000018-mai-bus_all
脳波で飛行機飛ばす、ドイツ研究長足の進展
ドイツの科学は世界一!
脳波による飛行機操縦装置により、なんと飛行機操縦まったく未経験のひとですら、パイロット試験に充分合格できる正確さで飛行機を操縦できたそうです。まだフライトシミュレータ上ですが、今後の研究のさらなる進展と応用が楽しみです。
http://www.huffingtonpost.ca/2014/05/29/projekt-brainflight-_n_5409652.html
脳波による飛行機操縦装置により、なんと飛行機操縦まったく未経験のひとですら、パイロット試験に充分合格できる正確さで飛行機を操縦できたそうです。まだフライトシミュレータ上ですが、今後の研究のさらなる進展と応用が楽しみです。
http://www.huffingtonpost.ca/2014/05/29/projekt-brainflight-_n_5409652.html
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