という映像です。
さまざまな応用が期待できます。
世間一般的なイメージでは、この分野は日本がとっくに先鞭をつけていてしかるべきという感じがすると思いますが…。
どうしたジャパン!
いや、単に僕が知らないだけで、日本のどこかではきっともっとはるかに進んだ段階のものがすでに作られていると信じています。
という映像です。
さまざまな応用が期待できます。
世間一般的なイメージでは、この分野は日本がとっくに先鞭をつけていてしかるべきという感じがすると思いますが…。
どうしたジャパン!
いや、単に僕が知らないだけで、日本のどこかではきっともっとはるかに進んだ段階のものがすでに作られていると信じています。
https://www.twilio.com/sms/pricing/kh
ChatOpsもモバイル化するとさらに素敵だとおもいますので、となるとツイリオの活用が視野に入ってきます。
僕へHubotが「廣田よ呼ばれておるぞ」とSMSを送りつけたり。
デート中のスタッフに生産管理システムが「仕事あるよ! やらない?」というSMSを送りつけたり(うざい)。
お客さんへ生産管理システムが「たったいま仕事完了しました!」というSMSを送りつけたり(ただし日本だけはSMS未対応らしい?)。
料金調べたら、カンボジアですと、なぜかモビテルだけ料金5割増のようです。
まぁスタッフほとんどモビテルじゃなかろうとはおもいますが。
僕と妻はモビテルなんですよね…。
といってもたかが1回0.015ドルのことなんで、タエクローチチマー0.04杯ぶんですが。
やはりなんだかんだ、SMSがいちばん安心できる、確実な、かつ万人向けな、モバイルへのプッシュ通知法な気がします。
相手がスマホじゃないケータイでもいけますし。
スマホのプッシュ通知アプリの場合も、まずはいちいち入れてもらわなきゃいけないという、ほとんど致命的な壁がありますよね。
さらに、Skypeとかの経験上、いつのまにそのアプリがへたれていて、かんじんなときにスマホのメモリにいない、ということがすごくありそうです。
SMS最高ですね。
堅牢なシステムを作るには、なんといっても、枯れた技術で、シンプルイズザベストが無難ですね。
プノンペンの下町にひきこもっていると、
長らく緑というものを見ていなかった気がします。
道の駅そのものよりも、その裏からの雨上がりのこの景色に大変癒されます。
車酔いする体質はずっと変わらないんですかね…。
毎度毎度車に乗るたび、
ウェー!
ウェー!
となっては、乗り合わせた見ず知らずのカンボジア人の皆様の優しさに助けられている僕です。
ともすればギスギスしがちな社内に優しい気持ちを引き出す触媒となっております。
日本からカンボジアへ来て住んで、これもせめてもの国際貢献です。
毎週のようにプノンペンで行われている救国党支持者による反ベトナムデモで、ベトナム国旗が焼かれたことにベトナム政府が抗議しました。
近所のタエクローチチマー屋のベトナム人は今日も
「カモーン」(ベトナム語: ありがとう)
と言い、僕も
「カモーン」
と返したので、いまのところ、総選挙前後ほどは危険な空気が高まっていないと感じます。
総選挙の時は2万人がプノンペンを練り歩き、バイクの集団が
「カップ ユオン!」
と叫びながら走り回りました。
ベトナム人の首を切り落とせ!
という意味です。
あのときは、近所からベトナム人の女子供の姿が消えました。
タエクローチチマー屋のベトナム人は、いつもと違って
「オークン」(クメール語: ありがとう)
と言ってきました。
床屋のベトナム人たちも、たがいにクメール語で会話していました。
という記事を読みました。
お客さんは自分ほどヒマではないと考える。
だから、聞かれたこと以外一切お答えしない。
求められた情報以外一切お出ししない。
ウチではこんなこともできます、こんな商品もあります、ぜひともご検討いただき、自由にご試用いただき、お好きなものをお選びください、というのは、まるで
「お客さま、私はあなたほどヒマではないので、あなたが何にいまお困りかを聞いている時間などございません」
と云っているにひとしい。
提案営業とはその真逆のやり方だということを、いまだにわかっていないひとがいるのは、まことに驚くべきことである。きっと、自分で物を買う側になった経験が皆無なのだろう。
という内容です。(だいぶ俺俺フィルタはいってます)